小学校訪問|忠生第三小学校

忠生第三小学校へ伺いました。
正門で、山本校長先生、小沢タケル議員とともに子どもたちを迎えました。

校舎には「すすんで あいさつ いいきもち」の標語が掲げられており、その言葉どおり、登校してくる子どもたちが元気よくあいさつをしてくれました。

忠生第三小学校では、少子化が進む中でも児童数が増加しており、現在は632人の児童が学んでいます。子どもたちの明るい声が響く学校の様子からも、地域の活気を感じることができました。

この日は、登校してきた児童の一人から、小さなお花をプレゼントしていただきました。突然の贈り物に思わず笑顔になり、朝から心が温まるひとときとなりました。

子どもたちの素直なあいさつや優しい心遣いに触れ、私自身も元気をいただきました。

この記事を書いた人

町田市長・稲垣こうじの事務所のスタッフです。

コメント

コメントする

目次