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環境教育展
今週は環境教育展として、アライグマやハクビシンなどの剥製と、第28回地球環境保全ポスター展の受賞作品を展示しています。
アライグマやハクビシンは、生活環境や農作物などに被害を及ぼすことから、駆除の要請が増えています。市では委託業者を派遣し、現地調査から箱わなの設置、捕獲までを行う防除事業を実施しています。
地球環境保全ポスター展は、東京町田東ロータリークラブ(佐藤和彦会長)の主催で、市内の小中学生の作品を展示しています。
素晴らしい作品がたくさんある中、迷いながらも「市長賞」を選ばせていただきました。




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